「省エネコンテスト」ポスター
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情報BOX 再生可能エネルギー 太陽光 植物バイオマス
 
 我が国にとってエネルギーの安定供給確保は、国家安全保障の観点から不可欠です。また、エネルギー利用に伴い発生する二酸化炭素の排出量をいかに世界規模で減らしていくかは、地球温暖化問題解決の観点から非常に重要な課題となっています。 省エネルギーや石油代替エネルギーの導入は、日本や地球を救うために避けて通れない道ではないでしょうか。
 
http://www.nedo.go.jp/iinkai/kenkyuu/bunkakai/18h/jigo/47/1/5-3.pdf
 
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エネルギー白書2007 資源エネルギー庁
 
新エネルギー政策について 資源エネルギー庁
 
海外情報誌「NEDO海外レポート」 nedo独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構
 海外の産業技術 ( ライフサイエンス、情報通信技術、ナノテクなど ) 、環境、新・再生可能エネルギー、及び省エネルギーに関する最新動向、トピックス等を中心にご紹介する情報誌です。
 
再生可能エネルギー ↑ このページの最初へ
 太陽エネルギー、風力、バイオマスなど、世界の再生可能エネルギーは膨大で、世界の需要を十分に賄える資源量が存在します。世界における再生可能エネルギーの導入量はまだまだ少ないですが、着実に増加しています。さまざまな長期エネルギー利用のシナリオによれば、二酸化炭素排出量を低レベルに安定化させるシナリオでは、いずれも再生可能エネルギーの大量導入が不可欠です。
 
http://www.nedo.go.jp/iinkai/kenkyuu/bunkakai/18h/jigo/47/1/5-3.pdf
 
再生可能エネルギー 2008年10月22日、NEDO海外レポート1031号
 特集(3):風力・太陽エネルギー
 
再生可能エネルギー 2008年6月4日、NEDO海外レポート1023号
 特集(2)
 
再生可能エネルギー 2008年4月23日、NEDO海外レポート1021号
 特集(1)
 
再生可能エネルギー 2007年11月14日、NEDO海外レポート1011号
 特集(2):太陽、地熱
 
再生可能エネルギー 2007年10月31日、NEDO海外レポート1010号
 特集(1):風力、バイオマス
 
再生可能エネルギー 2007年6月6日、NEDO海外レポート1001号
 特集(2):海洋・地熱など
 
再生可能エネルギーの時代を拓く 産業技術総合研究所
 
再生可能エネルギーの促進 政府広報オンライン 
 
太陽光 ↑ このページの最初へ
太陽光発電
 
地表に降り注がれる太陽エネルギーは、1平方メートルあたり1kW程度です。これは地球全体に降り注がれる太陽エネルギーとして考えると、世界の年間消費エネルギーを僅か1時間で賄えるほどのものです。
 この太陽エネルギーを利用して発電を行う太陽光発電システムは、発電過程において全く排出物を出さないクリーンなシステムであり、エネルギー・セキュリティ及び地球環境保全の観点からも極めて重要なものです。
 政府は2008年6月にまとめた地球温暖化対策で太陽光発電量を2030年に現行の40倍に拡大する方針を打ち出しました。

太陽熱利用

 太陽熱利用機器は、エネルギー変換効率が高く、新エネルギーの中でも設備費用が比較的安価で費用対効果の面でも有効であり、また、これまでの研究開発により、機器の性能や耐久性等は世界的にも高水準にあります。
 
http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2007energyhtml/html/2-2-2-5.html
 
太陽電池の発電所!?:メガソーラー時代の幕開け 2008年10月28日、みずほ情報総研
  
パンフレット「太陽熱利用のしかた(太陽熱利用初級ガイドライン)」 2008年10月27日、NEDO技術開発機構
 平成19年10月に、「太陽熱高度利用システムフィールドテスト事業設置事例集(平成18年度)」として、太陽熱高度利用システムフィールドテスト事業により設置された19件の太陽熱利用システムを紹介しています。
 
パンフレット「太陽光発電フィールドテスト事業に関するガイドライン(基礎編)未来をになう太陽光発電」 NEDO技術開発機構
  
東京湾に2万キロワットの太陽光発電所計画 2008年10月21日、東京電力
 〜2地点の合計出力が約2万kWとなる国内最大級の太陽光発電所を建設〜
 
再生可能エネルギー 2008年10月22日、NEDO海外レポート1031号
 特集(3):風力・太陽エネルギー
 
再生可能エネルギー 2007年11月14日、NEDO海外レポート1011号
 特集(2): 太陽、地熱
 
2030 年に向けた太陽光発電ロードマップ(PV2030) 2004年6月、独 新エネルギー・産業技術総合開発機構
 
太陽地球人 情報通信研究機構
  
 
植物バイオマス ↑ このページの最初へ
 バイオマスの語源は、生物を表す「バイオ」にまとまった量を意味 する「マス」を合成して作られた言葉であり、エネルギー利用やマテリアル利用ができる程度にまとまった生物起源による物質と言う意味です。
 植物由来のバイオマスを植物バイオマスといい、植物バイオマスは、水中の藻や水草からなる水生バイオマス、雑草やササ、農作物からなる草本バイオマス、そして、木が由来となる木質バイオマスといったように、バイオマスの由来となった植物の形態によって区分することができます。
 バイオマスの特徴は、生物由来の資源であるということですが、植物は太陽の光エネルギーと二酸化炭素によって成長しますので、全てのバイオマスの元といえば、太陽の光エネルギーと空気中の二酸化炭素であるということができます。
 今後は、低コストで原料を収集・輸送し、エネルギーを製造できるようになることが実用化に向けたカギであり、利用・変換効率の向上や低コスト化のための技術開発が課題です。
http://www.nedo.go.jp/iinkai/kenkyuu/bunkakai/18h/jigo/47/1/5-3.pdf
 
近畿: 関電、バイオマス発電開始 年9万トンのCO2削減 2008年8月29日、関西電力
 舞鶴発電所1号機におけるバイオマス混焼の本格運用開始について
   
再生可能エネルギー バイオマス特集 2008年7月23日、NEDO海外レポート1026号
 
遊休農地の有効活用 農林水産省
 現在、耕作されていない遊休農地は全国で38万haであり、年々増加傾向にあります。これは東京都の面積の約1.7倍に相当する膨大なものです。
   
バイオマス情報ヘッドクォーター
 バイオマス利活用推進のためのホームページ
   
平成19年度 食料・農業・農村白書 概要 農林水産省
   
農林水産省-統計情報 農林水産省
   
 
秋田63
 秋田63号は、2002年に品種登録されました。10アール当たりの収量は最大982キロ、平均でも900キロ近くと600キロ前後の「あきたこまち」のほぼ1・5倍。粒が大きく肥料も少なくて済みます。 しかし、収穫量は多いが「食用に向かない味」と言われ、これまで流通していませんでした。
 しかし、この秋田63号の栽培をJA全農あきたが今年から始めました。バイオエタノール需要の高まりに伴う飼料価格高騰を受け、家畜の餌への活用を想定しているそうです。

 登録品種 秋田63号 (第12826号)

 

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