「省エネコンテスト」ポスター
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環境危機時計 世界のCO2排出量 情報BOX 調査・報告
チーム・マイナス6% 参考になるサイト 化石資源からの脱却
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環境危機時計
 環境危機時計は実在しませんが、人類が生き続けていくための地球環境がどの程度危機的なのかを12時間時計の時刻で示し、切迫度を指標化したものです。
 考案した旭硝子財団の最新の結果によると、環境危機時刻はいま、世界平均で「9時33分」。日本は9時42分、アフリカは10時31分、中国を含むアジアは8時52分でした。9〜12時は「極めて不安」と判断されます。1992年の調査開始以来、最も針が進みましたが、アジア、中東は逆戻りし、地域による認識の違いが出ました。
旭硝子財団 地球環境アンケート調査より
 
世界のCO2排出量 ↑ このページの最初へ
 
 
イギリス CO2排出量の60%削減を法定目標に 
 
ドイツ 2020年に90年比で40%削減
 
   出展:全国地球温暖化防止活動推進センター
 
情報BOX ↑ このページの最初へ
地球温暖化防止のためのオフィスや家庭部門での取組みフォローアップ調査結果 2008年10月16日、日本経済団体連合会
 オフィスビルでの省エネ活動や、従業員の家庭における温暖化防止について、より一層積極的に取組む企業の実態が明らかとなった。
 
NEDO海外レポート1030号 地球温暖化特集 2008年10月8日、NEDO技術開発機構
 エネルギー白書及び新・国家エネルギー戦略などで策定された地球温暖化に対応するための技術・政策課題を概観し、また、京都議定書の内在する問題点を検証する。
 
日本の二酸化炭素排出量はどこまで削減が可能か? 2008年10月6日、電力中央研究所
 −2050 年での排出量の削減可能性を試算
 
我が国の地球温暖化対策の現状と今後 2008年10月6日、参議院
 〜低炭素社会の構築に向けて〜
 我が国は、これまでどのような対策をとってきたのか。また、今後どのような方向に進もうとしているのか。本稿では、まず、第169 回国会において成立した「地球温暖化の推進に関する法律の一部を改正する法律」の国会審議を踏まえ、国内対策の現状と課題を概観するとともに、2008 年のこれまでの動きを紹介し、今後の地球温暖化対策について考えることとしたい。
  
第17回「地球環境問題と人類の存続に関するアンケート」調査結果 2008年9月10日、財 旭硝子財団
 環境危機時刻はいま、世界平均で「9時33分」。日本は9時42分、アフリカは10時31分、中国を含むアジアは8時52分でした。9〜12時は「極めて不安」と判断されます。1992年の調査開始以来、最も針が進みましたが、アジア、中東は逆戻りし、地域による認識の違いが出ました。
 
環境に関する生活者の意識調査2008 2008年6月11日、博報堂
 2年連続で生活者の環境問題への関心が上昇
 
世界8都市・環境生活調査 2008年5月14日、博報堂
 「経済発展」より「環境保護」優先が地球市民のスタンダード
 
気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第4次評価報告書統合報告書の公表について 平成19年11月17日
 
地球温暖化防止対策事例集 2007年4月11日、(社)日本経済団体連合会
 CO2 排出削減 900 のヒント
 
省エネに関する意識調査 三菱電機、2006年5月31日
 〜主婦の省エネ意識、西高東低ぎみ!
夏場のエアコン設定温度は、関東25℃ 関西28℃で3度も差が「省エネ大賞」をあげたい有名人は、「松居一代さん」が第1位
 
 
調査・報告 ↑ このページの最初へ
水に関する世論調査 内閣府
 水についての国民の意識を調査。

 
最新の調査 平成20年6月
 
食品ロスに関する統計調査 農林水産省
 各調査月において、連続した1週間の食事状況を調査した結果。

 
最新の調査 平成19年度
   平成19年度の世帯における食品ロス率は3.8%で、18年度と同水準
 
「国土交通分野における国民の環境意識について」の結果について 国土交通省、2006年8月14日
 「国土交通行政インターネットモニター」アンケート調査
 
平成18年版 循環型社会白書 環境省、2006年8月8日
 
平成17年度食品ロス統計調査(世帯調査)結果の概要 農林水産省、2006年8月4日
 世帯食における平成17年度(17年6月、9月、12月及び18年3月の各1週間)の1人1日当たり食品使用量は1,167g、食品ロス量は47.3g、食品ロス率は4.1%であった。
 
平成18年版 環境白書 環境省、2006年7月18日
 
平成18年版 図で見る環境白書 環境省、2006年7月18日
 
「自然資本百年の国づくり」(案) 環境省、2006年1月1日
 子や孫に自信を持って引き継げる国土環境・都市環境へ
 
 
チーム・マイナス6% ↑ このページの最初へ
チーム・マイナス6% - みんなで止めよう温暖化 チーム・マイナス6%
 、「一人一日一キロのCO2削減を目指そう」と、冷暖房や水道、車の使い方、買い物やごみ減量など39項目のメニューと削減量を掲載。チェックすると一日の削減量が分かります。
 本サイトはチーム・マイナス6%運営事務局(環境省地球環境局地球温暖化対策課国民生活対策室)によって運営されています。

 
西村敦子の「使える! まる得サイト」 INTERNET Watch
 CO2の削減を宣言するとハンバーガーもビールも安くなる!エコで得する「めざせ! 1人1日1kgのCO2削減」
 
 
参考になるサイト ↑ このページの最初へ
環境省へようこそ! 環境省ホームページ
  
地球温暖化国内対策 環境省
  
EICネット:環境情報案内・交流サイト (財)環境情報普及センター
 EICネットは環境問題について知りたい、取り組みたい人のための情報案内・交流サイトです。
 
我が家の環境大臣 エコファミリー 環境省
 我が家の環境大臣事業」は、全国のみなさまが家庭で楽しみながら「環境にやさしいくらし」に取り組めるよう、インターネットやモバイルサイトを通して支援をする環境省の事業です。
 環境にやさしい生活をすることを宣言する家庭(エコファミリー)と我が家の環境大臣(エコファミリーのリーダー)をお住まいの自治体窓口やインターネットを通して募集しています。

 
暮らしのCO2ダイエット TEPCO
  
CO2家計簿 TEPCO
 地球温暖化の原因となるCO2は、家庭でのエネルギー消費によっても増え続けています。CO2家計簿は生活のムダをなくし、地球にも、お財布にも優しくできる便利な家計簿です。
 
エコノヒ(econohi) NEC
 CO2排出削減に日替わりテーマで参加できるWebコンテンツです。
 
JCCCA Web全国地球温暖化防止活動推進センター
 JCCCAWebサイトトップページでは、JCCCAからのお知らせや温暖化関連ニュース等、随時情報が更新されていきます。
 
「ストップ・ザ・温暖化 キャンペーン !!」 地球にいいこと始めよう! 市民団体
 ストップ・ザ・温暖化キャンペーン=STOC(ストッコ)とは地球温暖化防止のため、エコシート(環境家計簿)を使って家庭や学校、職場での、電気、ガス、ガソリン、灯油の消費を減らすなど、できることからはじめようというキャンペーンです。100万人の参加で6%の削減を目標にしています。このサイトでは、エコシートのデータをリアルタイムで集計し、削減結果を表示できるようにしています。
 
気候変動に関する政府間パネル(IPCC:Intergovernmental Panel on Climate Change)
 人為的な気候変動のリスクに関する最新の科学的・技術的・社会経済的な知見をとりまとめて評価し、各国政府にアドバイスとカウンセルを提供することを目的とした政府間機構です。
 (1) 政府間パネルとの名であるが、参加者は政府関係者に限られず、世界有数の科学者が参加しています。
 (2) 参加した科学者は新たな研究を行うのではなく、発表された研究を広く調査し、評価(assessment)を行います。
 (3) 科学的知見を基にした政策立案者への助言を目的とし、政策の提案は行いません。
 
 

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