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情報ボックス 地震の研究 地震の予知  
記憶に残る地震(日本) 記録に残る地震(日本)    
 
情報ボックス
1900年以降発生の大規模地震上位10 世界日報社、2011年3月14日
 
日本は地震大国のホームページ 
 地面は動いている!
 地震・津波のメカニズム
 
地震予知連絡会のホームページ 
 
産総研:活断層・地震研究センターのホームページ 
 
USGS:アメリカ地質研究所のホームページ 
 
 
地震の研究 ↑ このページの最初へ
産総研の地震研究 産業総合研究所
 地質学を基礎に地震に迫る
 
宮城県沖地震における重点的調査観測 文部科学省 研究開発局ほか、平成20年5月
 
東海道、南海道の地震 防災システム研究所
 
東南海・南海地震対策大綱(案) 中央防災会議、平成15年12月
 
東南海、南海地震に関する報告 中央防災会議「東南海、南海地震等に関する専門調査会」、平成15年12月
 
 
地震の予知 ↑ このページの最初へ
東京が大地震に直撃される頻度は? サイエンスポータル、2009年2月12日
 東京大学地震研究所主催の公開講義・展示「関東大震災から85年。首都直下型地震に備えて-次の東京の大地震-」にて
 
宮城県石巻・仙台平野および福島県請戸川河口低地における869 年貞観津波の数値シミュレーション 独 産業技術総合研究所 活断層・地震研究センター
 活断層・古地震研究報告 第10号(2010年)
 
石巻・仙台平野における 869 年貞観津波の数値シミュレーション 独 産業技術総合研究所 活断層・地震研究センター
 活断層・古地震研究報告 第8号(2008年)
 
 
記憶に残る地震(日本) ↑ このページの最初へ
1850年以後に発生した日本の主な大地震・被害地震
東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)
 2011年(平成23年)3月11日14時46分18秒 日本の太平洋三陸沖を震源として発生
 
マグニチュード9.0
 
能登半島地震
 2007年(平成19年)3月25日9時41分58秒 石川県輪島市西南西沖40kmの日本海で発生
 マグニチュード6.9
 
新潟県中越地震
 2004年(平成16年)10月23日 17時56分 新潟県中越地方で発生
 マグニチュード6.8 最大震度7を観測
 
鳥取県西部地震
 2000年(平成12年)10月6日13時30分18秒、鳥取県西部を震源として発生
 マグニチュード7.3
 
阪神・淡路大震災
 1995年(平成7年)1月17日午前5時46分52秒 淡路島北部沖の明石海峡を震源として発生
 マグニチュード7.3
 死者:6,434名 行方不明者:3名 負傷者:43,792名
 
三陸はるか沖地震
 1994年(平成6年)12月28日21時19分21秒、青森県八戸市東方沖180km
 マグニチュード7.6
 死者3名、負傷者784名。 全壊72棟、半壊429棟、一部損壊9021棟
 
北海道東方沖地震
 1994年(平成6年)10月4日22時22分57秒 震源は北海道根室半島沖約200kmの地点
 マグニチュード8.2
 死者9人、行方不明者2人、負傷者437人、住宅全壊61棟、半壊348棟、一部損壊7095棟
 
北海道南西沖地震
 1993年(平成5年)7月12日午後10時17分12秒 北海道奥尻郡奥尻町北方沖の日本海海底で発生
 マグニチュード7.8
 死者202人、行方不明者28人
 
宮城県沖地震
 1978年6月12日の17時14分44秒に発生
 マグニチュード7.4
 死者28名、負傷者1万名余り
 
十勝沖地震
 1968年(昭和43年)5月16日午前9時48分53秒 北海道襟裳岬東南東沖120kmで発生
 マグニチュード7.9
 
新潟地震
 1964年(昭和39年)6月16日13時1分41秒 新潟県粟島南方沖40kmを震源として発生
 マグニチュード7.5
 死者:26名
福井地震
 1948年(昭和23年)6月28日16時13分29秒 福井県を中心に北陸から北近畿を襲った地震
 マグニチュード7.1
 死者・行方不明者 3,769名 負傷者 2万2203名 全壊 3万6184戸 半壊 1万1816戸 焼失 3,851戸
 
昭和南海地震
 1946年(昭和21年)12月21日午前4時19分04秒 和歌山県潮岬南南西沖 78 kmを震源として発生
 マグニチュード8.0
 死者1,330名、家屋全壊11,591戸、半壊23,487戸、流失1,451戸、焼失2,598戸
三陸沖の津波地震
明治三陸地震
 1896年(明治29年)6月15日午後7時32分30秒、岩手県上閉伊郡釜石町(現在の釜石市)の東方沖200km(北緯39.5度、東経144度)をを震源として発生。
 マグニチュード8.2- 8.5
 当時、本州における観測史上最高の遡上高である海抜38.2mを記録
 
昭和三陸地震
 1933年(昭和8年)3月3日午前2時30分48秒に、岩手県上閉伊郡釜石町(現・釜石市)の東方沖約 200 km(北緯39度7.7分、東経144度7分)を震源として発生
 マグニチュード8.1
 最大遡上高は、岩手県気仙郡綾里村(現・大船渡市三陸町の一部)で、海抜28.7mを記録
 
記録に残る地震(日本) ↑ このページの最初へ
宝永地震
 江戸時代の日本で発生した巨大地震の一つ。宝永4年10月4日(1707年10月28日)に起こった東海・南海・東南海連動型地震
 土佐国では23メートルに及ぶ津波が押し寄せ、土佐城まで水が押し寄せたと言い伝えられている。
 

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